ファミリア納車
納車日なのに雨。
さらに、久々の運転なのに、友人4人乗せてお買い物に。
そして今日は、友人達と共に買ったラジコンも3台納車。
2001年6月13日
そして今日は、友人達と共に買ったラジコンも3台納車。
2004年2月22日

うちから約110km。友人の黄色いイタリア車で約1時間。
別の友人たちが長島温泉にあるアウトレットモールJazzDreamへ行くと聞いて、黄色いイタリア車の友人と共に「じゃあ」ということで、まずはJazzDreamへ。
道中、お気に入りの橋が魅力的な伊勢湾岸道路を経由。ただいま成長中の道であり、とうとう豊田まで開通していた。おかげで渋滞箇所が避けられ三重がぐっと近くなった。
前回JazzDreamへ行ったときは、長島に入る前から渋滞でCD2枚はならんだが今回は全く問題なし。入場者もかなり少なかったので、駐車場やレジでならばなくてもよいのはいいが、ちょっと寂しい。客が少ないから店員に捕まりやすいし・・・。
2004年2月29日
「トイレの神様」の看板につられ天城湯ヶ島町の明徳寺へ寄り道。
名物は「くさもち」・・・・かけているのだろうか?
くさもちをその場で焼いていただけ、手作りな感じがよく、甘さもほどほどでおいしかった。
参道には伊豆の踊子にちなんだマンホールがあった。
ふたたび断続的な渋滞を進み、浄連の滝へ寄り道。
ここでは鮎の塩焼きが売っていた。ぜんぜん川魚の臭みがなく、炭火でじっくり焼いてあるせいか、骨も柔らかくおいしかった。このあたりワサビ田も多いことからそうとう水がきれいなんやろう。
浄連の滝は天城峠の北に位置しており、「天城越え」のスコアが石に彫られた碑があった。
もう夕方やっちゅうのに、まだまだ目的地につかへんー。2004年3月28日


大丸の地下がえらい変わっていた。ずいぶん綺麗な感じ。
とくに若いお姉さまターゲットなのが増えてる。おしゃれな感じのハチミツ屋とかジャム屋やら。
とおもいつつ買ってしまったカシスジュース。350mlで5,6百円もしたが、うまい。濃いんやけどゴクゴク飲んでしまう。一緒に買った、賞味期限4日の生ジャムもおいしかった。
普段買わないけど、おみやげによいって感じ。
2004年4月29日

Gokuriが新しくなった。
改良する必要ないくらい、前のんで満足やったのに。
また原料不足にならないようにしたのかな?
2004年6月24日

浜松の新幹線車庫にて。
なぜに、黄色いのか?
これからデビューするのか?
それとももう走ってるのか?
わからん。2004年7月 3日

うちから飯田・志賀高原経由で、約370km、約10時間かけて宿へ到着。
宿はニューつたや。少し温泉街からは離れているが、いわゆるアットホームな旅館って感じであった。
そして草津温泉の中心地、湯畑へ。
硫黄の匂いがしており、いかにも温泉って感じで、湯ノ花を摂るためのおけ(?)と滝があり、そこは白く濁った緑の湯が流れていた。
湯畑の横にある「山びこ」の揚げ温泉まんじゅうをいただく。
ぱりっとした皮にすこし塩の利いた塩梅がよかった。
湯畑から商店街を少し歩き「草津ガラス蔵」へ。
ここでは、湯畑の湯ノ花を使って作られ、綺麗なエメラルドグリーンをした温泉ガラスが売られている。
同じ色だけでなく、透明に近いモノから完全に濁ったモノまであった。
一輪挿しを購入。どう使おうかなぁ。
夕飯に、「千と千尋の」に出てきそうな建物の源泉閣で、お好み焼きと焼きそばをいただく。お好み焼きにマイタケなどの山菜入っており、新鮮であった。
すっかり日が落ちて夜になると、湯畑のあたりでは、浴衣を着た人でいっぱいになり、下駄の音や、硫黄の匂いとあいまって、温泉街という雰囲気が良かった。
宿へ戻ると、宿周りの道にあるプランターがぼんやりと光っているのがいい感じであった。
宿の温泉に入り、ひさしぶりに自分としてはいっぱいお酒を飲みながら、長々としゃべって、就寝。
2004年9月11日

東伊豆へ向かうために道がないので南下する。アップダウンに道が広くなったり狭くなったりとくりかえし、走ること40分で土肥へ。
ここでお昼ご飯を食べることに。
お店は松の屋。有名人のサインがおおくどーやら有名な店らしい。
鉄火丼を注文。もちろん刺身はおいしいが、なんと言ってもワサビが美味しいのにびっくり。ワサビだけで食べられるなんてありえなかったのに、バクバク食べられた。
いやー、いい店は違う。
駐車場の横には、ギネスブック認定の世界一のサイズの花時計があった。
それはともかく、その時計の周りには足ツボを刺激する石の道が造られていた。
もー尖った小石が痛いの痛いのって。思わぬところで盛り上がった。
いやー、前回と違って寄り道もええ感じ。
2004年9月28日

ライブ前に、LittleHongKongにて食事をしていざ。(サンドイッチがものすごくおいしかったらしい)
小さなライブハウスであった。それはそれでいい感じ。
ところ変われば客も違って、わりと大人しめでライブは始まり、最後にはやっぱりはねまくる。
でも、あの顔は健在。
今回は、飛びまくりで疲れることもなく、服がモロモロになるほどやられることもなく、曲が聴けた気がする。
2004年10月 2日

時間は錯誤するが、夜ご飯後、志都呂へ。
そして、草津でおかしくなって以来、だましだまし使ってきた壊れたデジカメに別れを告げるべく、3ヶ月間待ってやっと安くなったFinePix縦長の後継機種を購入。
基本機能は引き継がれており、起動時間や撮影、保存の時間が短くなった。しかも、接写での花や食事などを撮影するときに色が映えるモードが付いていた。
いやーこれは楽しみだ。
(こっちは、3ヶ月計画の予定通りの出費)
2004年10月17日

寒くなってきたので、ラグをひこうと、ついでに部屋の大掃除。
あまりに、ローボードに埃が付きやすいので、友人に布を売っているお店を聞いて、探しにいくことに。
第一通りの「edokko」。なんでも90年近く続いているお店らしい。
やたらと布の種類が多い店であった。でも求めているのは、アジアンな麻系の生地。
こっち系は種類が少なかったが、シースルーのいい感じのを購入する。
帰り、佐鳴台のコンサルージュにて3cmくらいの木製の洗濯ばさみ(?)を見つけて、それを使ってローボードのかぶせにする。
まあ、これでええやろう。
夕食、前に一度行った「海門」へ。
今回も満腹定食の、揚げ物セットを注文。やっぱり多い。
でもしつこくなくってよい。やっぱり定食屋さんよいなぁ。
そのうち、3倍のサイズという特大トンカツもいただきたし。
2004年10月23日

うーん、最近名古屋ばっかりだ。
今回は、道中とにかくバイク屋に寄った。もちろんアプリリアを見に。
平針にあるアプリリア屋さんはすごい。ミレが数台おいてあった(修理も混じっていたようだが)
RS50も何台かあり、やはり実物を見ると50とは思えないほどの大きさに感動。
他の店では、完全なレプリカRS250を発見。なんと70PS。サトルノの2倍らしい。化け物や。
そして昼下がりから、名古屋駅前のカバン屋などプラプラ歩き回った。
コンバースの復刻版モデルがでたと聞いたので、もしかしておいてあるかなと栄の靴屋へ。
あった。残りわずからしい。思ってたよりいい。いや、えらくいい。
デザインもさることながら、光りすぎず、吸収しすぎず、はいていったジーンズに合う、ちょうど良い黒が目を奪った。
そんなつもりではなかったのに、ちょっと高いと悩んだが購入。
木箱も、布袋もよい。ええ買い物ができた。
友人は橋の巨匠の研究室にいたほどなのに、伊勢湾岸道を見たことがないと言うので、湾岸を目指す。
かなーり道を間違え、やっと乗る。こんなにミスったの初めてや。
ついでに、四日市のあの夜の工場の光景をも見たことがないと言うので、四日市を目指す。
なんでやろう、やっぱファイナルファンタジーな感じがする、とお互い言い合う。
夜10時近くやというのに、ラジオ体操が流れてきた。
夜も働いておられるんやなぁ。ご苦労様です。
今日は、いろいろ店を回って、どーやら英国チックな服が似合うとの結論に達した。
デザイナーが言うのだ。間違いない。これも収穫。
2004年10月26日

タイヤは16インチ、折り畳み時にタイヤより少し大きいくらいで、むっちゃ小さくなるし、泥よけが付いるほど生活密着型で、ホイールベースも普通の自転車近くあって乗りやすそうで、3段と6段変速モデルがある。
ばっちり、要求を満たしてくれている。
しかも英国製や。
欲しいなぁ。
最近、物欲が。
押さえねば。
2004年10月29日

京都へ帰る途中、長浜へ寄る。そーいや行ったことなかった。
長浜といえば黒壁にガラス。
長浜駅前の一角の古い街並みが黒壁スクエアと呼ばれ、ガラス工芸店や和菓子屋が多くあった。
平日にもかかわらず、けっこうな人出であった。
黒壁ガラス館。もともと銀行でありここが黒漆喰の建物であったらしく、それがここの黒壁の発祥らしい。
店内には主に洋もののガラス細工が展示販売されていた。ここの区画には花壇に万華鏡の底が抜けたものがあり、これがまさに花がいっぱいある万華鏡であるという感じ。
他にもたくさんのガラス細工屋があり、それぞれ独創的なモノ、高価な輸入モノ、ガラスの楯に写真を削ってくれるお店など様々なガラス屋があった。
オルゴール堂もあり、堂内の展示品はほとんど売り物で、オルゴール屋という感じ。スゴク広く、かなりの数のオルゴールがあった。特に気になったのがブリキの風車。風車がくるくる回りながら曲が流れる造りになっている。買っときゃよかったなぁ。
「洋屋」で昼食。キッシュというピザのような野菜のパイがおいしかった。ゆっくりくつろげる店の感じも店員さんもオシャレな感じもよいお店であった。
その他、日本一大きな万華鏡や大通寺に寄る。
さすが近江商人の街。滋賀県なかなか捨てがたいなぁ。
またどっか街を探して寄ってみよう。
2004年11月28日

2004年12月 4日

念願のBROMPTONの折り畳み自転車購入。
注文しないと手に入らないと思っていたのに偶然にこの車種この色が入荷していた。
何度たたんでも、組み立てても、新しい工夫が見つかって面白い。
機能と見た目を兼ね備えた、これこそが「デザイン」。(と、友人デザイナーがこれを見て言った)
もー無駄のなさに感動。
あと、イギリスでは自転車屋さんが少ないため空気入れがフレームに付いていたり、安全制度が厳しいためリヤライトも点灯するなど、イギリスと日本の違いも伺える。
ファミリア君には2台載せられるほどのサイズで、ありがたい。
2005年1月 6日

今日から仕事開始。
先輩が東京で「銀のエンゼル」を観てこられたそうで、そのおみやげのフイルムしおりをいただいた。
フィルムしおりって何?と思ったら、上海国際映画祭で上映されたフィルムを切り取って作ったしおりらしい。発想がすごいな。
ちなみに、いただいたしおりは、小日向文世さんがほほえまれているシーンであった。
これで、銀のエンゼルの小説本を読めということかな?
まあ、先に映画をみてからかな。
2005年1月21日

たまには電車で出かけてみたいなと思い、この機会に秩父へ。「秩父フリーチケット」を買って西武線を3本乗り継いで約2時間ほどで秩父へ到着。駅は、18:30やというのにかなりのガラガラっぷり。駅のお店もほとんど閉まっていた。うーん。
行こうと思っていた買い物スポットや喫茶店が、お客が少ないからか早くしまっていたので、チェックインしてから軽く途方にくれる。定食屋さんで仕入れた情報の、隣町の横瀬にある武甲温泉へ行く。電車乗り放題の券買っといてよかった。
まだ19時台やというのに車両は貸しきり状態。ついた横瀬駅はすっかり真っ暗で、人も少なく、しかも雪で真っ白で、なんかいい雰囲気。遠くまで電車旅行に来た気分がする。
ツルツルでけっこう暗い道を歩くこと10分で武甲温泉へ。いままで全然人に会わなかったのにここは駐車場がいっぱいであった。車はたくさんあったのだが、ほとんどの人がすでに上がっていて大広間でくつろいでいるようで、お風呂はすいていた。屋根が大きくてさして景色がいいわけでなかったが、そこそこの広さの露天風呂が貸しきり状態。最高。泉質は純硫黄泉で、それほど強い匂いがする感じではなく、硫黄の薄めでいい薫りがしていた。
再び秩父へもどり、まだホテルに帰るには早いので、昭和を感じるという街を散歩。当然ほとんどの店はしまっているが。で、いろいろ発見。市街の道に数十メートル間隔で「どこいくべぇ」と言う名前の案内板というよりモニュメントがある。それには現在地と、数十メートル先くらいで何があるか書いてある。それぞれには、「虎」や「竜」や「カメラ」などの縁起のいい開運グッツが安置されている。これはよく作ったなぁって感じ。こういうのが市内に100基あるらしい。
で、散歩していて驚いたのは、商店街の角のタバコ屋さん。「店草煙○○」と明朝体で壁の上のほうに小さい字で書いたいかにも古い建物。まるで映画のセット。そういう感じの建物がたまに目に付く。聞いたとおりの、昭和っぽさが生きたまま残っていて、散歩していてなんか新鮮な街っていう感じ。
2005年2月13日

今日も買い物に出かけるが、おおかたゆっくりする。
その他、今回帰ってやったこと。
妹がチェーンを作るのにはまったらしく、ストラップをt作ってくれた。天然石使っているからこれでも結構お金かかるらしい。
また、「電車男」を読む。意外とおもろかった。ほんとの話なんだかわからんけど、そういう2ちゃんネラーもいるんやねぇ。
京都から戻る途中、養老SAにてメーターが「77774」に。
うーん、「77777」は写真に撮れなかった。残念。