2004年7月 3日

草津温泉1-1 道中

「一度はぁおいで」ということで草津温泉へ。

道中、長野県下條村の道の駅「そばの城」へ寄る。
峰隆太さんの出身地ということで、峰さんの名前の入ったまんじゅうらやそばとかのおみやげ物があった。
その他地元で採れた野菜などが売られていた。トマトとかおいしそーであった。

次に、中央高速道路の駒ヶ岳SAに寄り、ソースカツ丼をいただく。
ちゃんとカツにソースが絡んでいる(しみこんでいる?とにかく、ソースがかけてるのではない)のがよかった。
以前もここに来たときにも思ったが、この形でソースカツ丼が広まってくれれば人気出るやろになぁ。

そしてさらに、長野道を北上しの姨捨PAへ。意外と景色が良かった。
ここで、草津温泉への道を志賀高原・万座(国道292号)経由に決める。


今回、BGMは「上々颱風」の「愛より青い海」にはまる。

草津温泉1-2 志賀高原 - 湯釜

国道292号線を進み、どんどん山を登る。途中いくつもの温泉街があった。
うちから約350km、6時間で横手山ドライブイン。
なんと標高2,100mという高さで、絶景であった。空気もひんやりしていた。

少し進むと、国道最高点があったり、硫黄の匂いが立ちこめ硫黄が強いので立ち入り禁止になっている丘などを越え、白根山の火口の一つである湯釜へ。
湯釜は白く濁った緑色をした火口湖でスゴク綺麗な色をしていた。
ちなみに湖水のphは1に近い酸性湖らしい。いやー危険だ。

そして山を下り、ついに草津温泉街へ。

草津温泉1-3 草津温泉街

うちから飯田・志賀高原経由で、約370km、約10時間かけて宿へ到着。
宿はニューつたや。少し温泉街からは離れているが、いわゆるアットホームな旅館って感じであった。

そして草津温泉の中心地、湯畑へ。
硫黄の匂いがしており、いかにも温泉って感じで、湯ノ花を摂るためのおけ(?)と滝があり、そこは白く濁った緑の湯が流れていた。

湯畑の横にある「山びこ」の揚げ温泉まんじゅうをいただく。
ぱりっとした皮にすこし塩の利いた塩梅がよかった。

湯畑から商店街を少し歩き「草津ガラス蔵」へ。
ここでは、湯畑の湯ノ花を使って作られ、綺麗なエメラルドグリーンをした温泉ガラスが売られている。
同じ色だけでなく、透明に近いモノから完全に濁ったモノまであった。
一輪挿しを購入。どう使おうかなぁ。

夕飯に、「千と千尋の」に出てきそうな建物の源泉閣で、お好み焼きと焼きそばをいただく。お好み焼きにマイタケなどの山菜入っており、新鮮であった。

すっかり日が落ちて夜になると、湯畑のあたりでは、浴衣を着た人でいっぱいになり、下駄の音や、硫黄の匂いとあいまって、温泉街という雰囲気が良かった。
宿へ戻ると、宿周りの道にあるプランターがぼんやりと光っているのがいい感じであった。

宿の温泉に入り、ひさしぶりに自分としてはいっぱいお酒を飲みながら、長々としゃべって、就寝。


2004年7月 4日

草津温泉1-4 西の河原大露天風呂

2日目朝、西の河原大露天風呂へ向かう。

名前のままでほんとに広かった。
西の河原公園という緑に囲まれたところにあり、景色も良い。
ココの川も例外なくエメラルドグリーンになっていた。

朝から温泉に入っていい気分のまま、おみやげを購入して、帰路につく。

草津温泉1-5 帰り道

帰り道、ところどころ寄り道をする。

群馬県嬬恋村から浅間山-白山火山ルートを通る。
高原の森を抜けるような道で、緩やかなアップダウンのある直線が気持ちいい。
途中浅間山が見えるドライブインで休憩。おそばが美味しかった。

野辺山の電波観測所。やはり直径45mはでかい。小さなアンテナ群も健在のようであった。そしてカード型星座盤を購入。

清里のMILK PLANT。今回もソフトクリームを食べる。牛乳だけで作られたさっぱりした感じが何度食べてもよい。
店の規模も、お客さんの数も増えているようで、3年前偶然にもMILK PLANTのオープニングセレモニーを見ることができた者としては嬉しい。


今回の総走行距離712km。いやー今回も走った。
でも一泊してゆっくりできたのはよかった。

あとは有馬温泉に行けば三大温泉制覇だ。

2004年7月 9日

ロッテリアプラス

東京出張!

高田馬場駅前にできた新コンセプトのロッテリア、その名もlotteria plus+で昼食。
椅子がよい。
トレイが木製なのがよい。
サラダもあってよい。
なかなか居心地が良くて、かといってファーストフードであることも欠けていなくて、好感がもてた。
これは成功するだろう。

ただ、喫煙ルームの方がソファーが大きくてゆったりできそうなのがせこい。


2004年7月10日

バーゲン

東京ついでにバーゲンセールへ。渋谷-原宿でショップへ、新宿で百貨店(って高島屋だけ)へ。
さすがに、時期が遅かったせいか特にショップはあまり残っていない。
今年は暑いのでまだまだ夏物を売ろうとしておられるのだろうか。

しかし、東京は暑かった。
熱さぼけのせいか、お店にカバン忘れたり、サラダ付いているプレートなのに飲み物欲しいがためにサラダセットにしたり、同じ道何度も通ったり。

どこにどの店があるのか分からないところで買い物すると、歩き回るのにつかれる。
うーん、やっぱ慣れた京都か御殿場の方が買い物しやすいなぁ。


2004年7月11日

御前崎1-1大東町 風車&橋

天気もいいことだし、昨日買ったシャツと靴とサングラスを身にまといとりあえず出かける。
髪切りに行き、コンタクトも新調(って使い捨て補充だが)した。
そのまま帰るのもシャクだったので、逆方向に車を走らせる。
とりあえず出かけるというとやっぱり御前崎へ。

途中、大東町の人道橋と風車のある菊川河口へ寄る。

潮騒橋は逆アーチ型と珍しいカタチで、遠州灘の自転車道の一部なので幅は細く車は通れない。
そのくせ背が高く、すぐ海の位置にあるのでちょっと怖い。
今日は風が強い。カメラ(携帯)構えても固定できない。
それでも風車はブレずにけっこう安定して回っていた。

ここの隣には大東温泉があるのだが、今日はスルー。

風車「大東町とNEDOとの『風力発電フィールドテスト事業』の共同研究

エネルコン社(ドイツ)製
水平・アップウインド式
ブレード3枚
ローター直径30m
タワーハブ高さ36.6m
定格出力230kW

御前崎1-2学校へ行こう

御前崎市(浜岡町)の給食が食べられるレストラン「学校へ行こう」へ寄る。
2時までだったので滑り込み。

ソフト麺にミルクセーキは懐かしくないが、食器やらが懐かしい。
習字とか絵が貼ってあるのも懐かしいが、書いてある文句や絵のクオリティが大人であったりするところがまたよかったり。
夜は別メニューになるので今度はそっちも行ってみたい。


御前崎1-3 御前崎

御前崎灯台の少し西にあるちょっと気になってた展望台へ寄る。
「夕日と風が見えるん台」・・・・。
モニュメントが一つあった。たしかに夕日が綺麗そうなスポットである。
人が少ないので穴場かも。

さて何度来たであろうか、御前崎灯台。
うちから60kmくらい。1時間半くらいかな。まっすぐ来れば。
やっぱいい。海が丸く見えるのがいい。
今日は風が強く海が荒れていたので迫力がある。ウインドサーフィンも気持ちよさそうであった。

灯台「御前崎灯台」
1874年
灯質 単閃白光 毎10秒に1閃光
高さ22.5m
光度 560,000カンデラ
光達距離 36km

御前崎1-4 御前崎港 しらすソフト 日本最大級風車

「なぶら市場」にて、「しらす」と「抹茶」のダブルのソフトをいただく。
(なぶら市場の独特のテーマソングは健在であった)
「しらすソフト」は、見た目プチプチと黒い目が見えてるだけで、意外と(失礼)食べれる。なめた後にしらすが残るだけ。賛否両論ありそうだ。
「抹茶」は濃いめで甘くなっている。これはこれでよい。
他に「煎茶」もあるので次回チャレンジしよう。


風車が3機に増えていたと聴いていたがたしかに、3機になっていた。
しかし、1機は少し離れた埠頭のようなところにあったので近寄れなかった。ってか、寄らなかった。
「にしてもデカイなぁ。」と思っていたら、竜洋町を若干上回るサイズであった(ことを後で知った)
う?また近いうちに見に行くぞ!


風車「くるくる」仕様
マリンパーク御前崎駐車場側
Vestas社(デンマーク)製
水平・アップウインド式
ブレード3枚
ローター直径47m
タワーハブ高さ45m
定格出力660kW

風車「ぶんぶん」仕様
マリンパーク御前崎海側
三菱重工業製
水平・アップウインド式
ブレード3枚
ローター直径29m
タワーハブ高さ25m
定格出力330kW

風車「ウインクル」仕様
御前崎西埠頭
Vestas社(デンマーク)製
水平・アップウインド式
ブレード3枚
ローター直径80m
タワーハブ高さ67m
定格出力1950kW

御前崎1-5 遠州和の湯 - 王将

友人からの夕飯のお誘いを受けつつ、それでも温泉へ向かう。

袋井市の南、浅羽町の「和の湯」へ。24時まで開いているとのこと。すばらしい。
泉質はナトリウム塩化物泉。そのとおりしょっぱい。茶色。
露天には庭園があり、温度も熱くなくゆったり入れた。


夕飯の待ち合わせもあり、高速で帰る。
友人たち7人と王将へ。久しぶりやなぁ。
関東の小学校では、防災ずきんが各席にあり、普段は座席の座布団内に収めているらしい。
狭い日本とはいえ、まだまだ知らない文化の違いがあるなぁ。

なお、ソフト麺の食べ方は間違っていたらしい。どーりで食べにくかったわけだ。
日本最大級風車と共にリベンジ必要ありやな。
それから大東温泉も行かねば。

2004年7月15日

桜餅風プリン

会社のライフサービスにて購入。
プリンなんやけど、特性ソースをかけると、もちっとした食感と桜餅の薫りがする。
「新食感」ってよく書いてあるけど、これはほんとに新食感であった。

2004年7月17日

豊岡村-元気村

三連休やのに、祇園祭やのに、休出。

お昼ご飯を食べに、とれたて元気村へ。
芋と小麦粉で作ったうどんを使った、サラダうどんを食べる。
新鮮な野菜と、つるつるしたうどんが美味しかった。

同じく元気村内のソフトクリームをいただこうと、メニューをみると、「赤しそジェラート」が。
そらないやろうと思いながら注文。
えらいドスのきいた赤で、さぞかし味の方も、と思ったら、意外とさっぱりしており、しその薫りもほのかにするといった上品なジェラートであった。

日も暮れた頃仕事を終えて、週末開始。

2004年7月18日

島田市-蓬莱橋

友人達と3人で、桃園へ昼食を食べに行く。広東麺アンがかかっていておいしかった。

友人の一人がカナダへ出張のため、浜松駅まで送っていく。
そして二人でどこ行こうかと浜松IC手前で行き先を考え、島田市の木の橋にする。

1時間弱で島田市の蓬莱橋へ到着。
ぜんぜん知識なしで行ったので、長さに驚く。
全長897.4mで、世界一の木造歩道橋ということでギネスにも認定されたらしい。

あまりに被害が多いため橋脚はコンクリートになったそうだが、天面は木でできている。
ところどころ新しい木に変えられていたりするところが、橋を維持していくことが大変なんだろうなと感じられ、通行料100円も納得。
橋の高さ自体はそれほど高くないのだが、手すりの高さが膝よりも低くその上風が強かったので、端に立つのは怖い。

出かけたときは曇りだったのに、次第に天気が良くなったのもありいいひとときが過ごせた。


その後、藤枝のリサイクルショップに立ち寄り、本来の目的の黒潮へ向かう。

菊川-黒潮

菊川IC前の黒潮へ。
もう、何度来たことか。

今回はあら煮ではなく、友人おすすめのマグロのカマスペアリブを注文。
これはうまい。表面を塩焼きにしてあり、所々ミディアムレアな感じであったり、しっかり味がついていて、ゼラチン質のところもいい。
これが280円とはお安い。

メインはいつもの黒潮定食。8種類も刺身が乗っていて満足。

さて、帰ろうかと思われたが、やっぱりまっすぐ帰らない。

スチームボーイ

2人して、スチームボーイを見に行こうかどうしようかと悩んでいたので、じゃあ見に行こうと車を走らせる。

浜松のZAZAでは、時間が微妙であったので豊橋のワーナーマイカルシネマへ向かうことに。
高速で浜松を通過して、豊川へ。(なかなか通過ってしないとこなので変な感じ)

ちょっと道を間違えながらも、豊川SATYへ到着。やっぱ地図いるなぁ。
実は時間は調べていなかったが、運良く30分後からスタートであった。しかもレイトショーで1000円。

科学の使い道。生活が便利にもなるが、使い方を間違えると悲劇につながる。実際現在の技術もそういう悲劇を越えて進んできたものがおおいわけで、理想と現実のギャップがある。
そんなのを改めて感じる。

科学がテーマであるが、うだうだした説明がなくてわかりやすいのがよかった。
続編もあるらしいので、期待しておこう。


2004年7月19日

たまには浜松

今日は、ゆっくりしようと思った。
一日中浜松市にいるのって、どれくらいぶりやろか?

大物の洗濯して、家具とかどけて掃除して、ラグ片づけて(なんか部屋が変わった感じやなぁ)。
エグザス行って、CD買いに行って。(やっぱじっとしてるのはイヤや。)

部屋にいると、暑い。むしろ熱い(?)。ぼーっとしてきた。
今週末はゆっくりできた。
来週は灼熱の鈴鹿へ。


今日は夕日が綺麗であった。

2004年7月24日

八耐-1

焼肉の日&大阪で働く友人の来浜歓迎会を終え、AM1時鈴鹿へ向けて出発。

東名-伊勢湾岸道-23号線を使い2時間半ほどで到着。
さすがに、まだ駐車場は空いておりボーリング場横のええとこに置くことができた。
朝、プログラムを購入し、日焼け止めを塗り、後輩のテント設営を手伝い、チケットを受け取り、いつものヤマハのバスタオルを持っていざ観戦に。
今年はメインゲート前に、赤福氷だけでなく、伊勢うどんやら、伊勢茶やらと三重名物もののお店が並んでいた。
ショップの数は去年と並び少なくまた寂しい感じであるが、各メーカーのブースがメインスタンド裏に集まっており盛り上がってる感じ。

とりあえず、2コーナー上段の看板の影になってるところで、影に合わせて移動しながら観戦。
4耐が終わり、仮面ライダーのパレードが終わり、いよいよS.S。タイムはスゴイのだが、立ち替わり入れ替わりもなく、うーん、という感じ。
それなりに日差しはあったが、影の場所が確保できたのと、風が気持ちよかったので、スゴしやすかった。

その後、今年もお兄さま方におんぶにだっこでお任せしっぱなしのキャンプに合流。今年は6人。(少なくなった)
この一年の近況やら、兄弟の武勇伝を聞いたりして、酔っぱらいができあがったところで、今年も恒例の、DDBOYSの方を頼って夜のパドックへ。今年は別組で来ていた友人を巻き込んで行く。
(友人達は、こっちのなんでもありのテンションについてこれなかったようだった)
今年はライダーの方々にはお会いできなかったが、ヨシムラの監督さんとすれ違った。
(さすがに写真撮ってくださいと言えなかった)
チームクルーのみなさんががんばっておられる中、迷惑な酔っぱらいの我々・・・。そのうちDDBOYS以外の人からも「また今年も来た」なんて言われるんちゃうやろか。


いやー、やっぱこのメンバーおもろい。
この人達に合うために八耐行ってるようなもんやなぁ。

AM1時、値上げした上、混み混みの、でも助かるお風呂に入って、就寝。

2004年7月25日

八耐-2

八耐決勝。本日も2コーナーで観戦。
偶然会社の人達が近くにいたので挨拶に行ったりしてるうちにレースが始まる。
序盤ペースカーが導入されたり、HONDAワークス転倒などがあったりと荒れていた。
安全のために新設された200Rでのシケインでの転倒が目立ったように感じられ、必要なかったのではないかと思ってしまう。

あまりの暑さに一端引き上げる。お兄さん方はホテルまで戻るというので、別行動をすることに。
ブースをぶらついたり、シケインあたりで観戦したりするが、最終的に後輩と逆バンクでゴロンとしながら観戦することに。
逆バンクおもしろい。目の前でマシンを倒す向きを変えるところが観れたり、ちゃんと放送も入り、お店も近いし、空いてるし、まったり観るには穴場かも。

レースは、やはりホンダワークス、危なげない終始首位独走で強かった。50周年のヨシムラ、2位健闘。あとケンツ今年も表彰台圏内だったのに残念。あと、ヤマハ勢もうちょっと上位に食い込んでいただきたい。

レース終了後、コースを逆バンクからホームストレートまで歩いた。S字を歩いたのは初めてだが、思った以上に勾配が急であった。
明日が代休ということもあり、温泉に入ってさっぱり、ゆっくりして帰る。


また、来年行くぞ!

2004年7月30日

東京飲み会

東京出張中の2人と東京勤務の同期と4人でお食事会。
でも、東京勤務の同期は送別会が入ったので、最初は浜松3人で浜松にもあるお店で。
・・・それやったらわざわざ東京やなくても・・。まあ、金曜やししかたなし。

2時間制限やったらしく、2軒目の店へ。
品川駅高輪方面の出口からでたところにある「酒茶論」へ。
店自体オープンテラスで雰囲気だけでも十分良いのだが、長期熟成日本酒(古酒)の専門店ということで、30年ものの日本酒やらがあってメニューがスゴイ。
ここで、東京勤務の同期と合流。元気そうで、それでいて変わってなくてよかった。
なんだかんだと終電近くまでしゃべって、一人が「お台場冒険王行きたい」というので、次の日特に予定のない残り3人も一緒に行くことにして本日は解散。
(最近お酒呑めるようになってきたなぁ)

今回は、八重洲のホテルに泊まる。
さすが8千円出すとよい。建物は綺麗やし、朝には新聞が届いてるし。


・・・しばらく合っていない同期やら学生時代の友達やら元気してるかなぁ。

2004年7月31日

お台場冒険王

昨日のメンバーでお台場へ。
ビーチボーイズは10時をもってして整理券配布終了という感じでスゴイ人気であった。さすがに家族連れが多い。

くるっと一回りして、今度は大阪or四国旅行行こう!と東京勤務の友人と別れ、昼下がりに浜松へ戻る。
今回も楽しかったと、いつもの寮に戻ると・・・。

マッハ

寮に帰って洗濯してると夕飯に誘われる。
定食屋(?)海門にて、大盛り野菜炒めを戴く。3人前くらいの野菜炒めで見た目エライ多い。

で、このメンバーなので、どっか行くか→映画でも→豊川?いや温泉も入りたいし安城。
ということで安城のいつものコロナワールドへ。
映画の時間を見て、温泉はあきらめ、話題のムエタイ映画「マッハ」を見る。
これはおもろい!一切の小細工なし、文字通り体当たり。
ここまで徹底的にやられると「おーーー」と言うしかない。


いやー今日は盛りだくさんであった。