2018年1月 1日

初詣

いつものみなさんと恒例の下鴨神社からの一回り。

2018年1月 2日

新年会

夜の飲み会前に東山をぐるっとまわる。
かなり早めに出たので、出町からぶらぶら歩く。

知恩院に八坂さん。

夜、五黄の寅さんへ。
sousouさんのファブリックに、Yチェアと、入ってすぐにやられてしまうお店。

2018年1月 4日

養老天命反転地

養老天命反転地へ。
かなりひさしぶりにきたけど、あいかわらずまっすぐ歩くのも大変な日本一危険な公園。もちろんヘルッメットなど貸し出しあり。
いろいろうるさいご時世にこれができるのはいい。

2018年1月 5日

丹波篠山 立杭焼

丹波篠山の城下町をポタリング。
お城を中心に、旧市街、商店街、住宅など綺麗に区分けされている印象。
とくに河原町の商店街は昔の街並みが無理なく生きたまま商店街になっており気持ちがいい。

さすがに、飛び込みでぼたん鍋はないかなと思っていたら、旧役場を改築した観光協会になっている大正ロマン館でボタン鍋風 煮込みうどん。
ボタン鍋をお気軽に、と書いてあったのだが、十分なほど猪肉入ってた。
あったまる。

丹波立杭焼の産地へ。
まずは、立杭焼きの説明と販売をしている陶の郷(すえのさと)へ。
ここでは、各窯ごとに小間に商品が並べられていて、個性豊かな窯から自分の好きなところを探せる。
で、そのうちのいくつかの窯元へ行って見る。
今でも窯は60軒ほどあり、陶の郷(すえのさと)から歩いて行ける範囲でもかなりの数がある。
いつくか回って窯元から直接お話聞きながらコーヒーカップやら買うことができた。
全体的に、見た目のたのしさはもちろん、口当たりとか日用品として使い勝手がいいデザインになっているっものが多い印象やった。

立杭焼のある郷のちかくにある温泉、こんだ薬師温泉ぬくもりの郷へ。
アルカリ性単純弱放射能温泉。正月なのでそれなりに混んでいたが、それでも内湯も露天も広々していて気持ちがいい。

立杭焼の窯元で買ったカップとソーサーに、丹波篠山の黒豆コーヒーに黒豆パンに、黒豆ジャム。全部おいしい。
イノシシだけに突進サイダー、
ついでに、帰り道で買ったもの、ボンタンアメの線香に京ばあむ。

2018年1月13日

名古屋飲み会

毎年恒例の飲み会で名古屋へ。
今年はIKEAに寄ってみた。開店直後だったために駐車場が空いててよかった。
これまでIKEAには電車でしか行けなかったのでこの距離にできたのはいい。
IKEA周辺もいろいろできてて住みやすそうなところやった。

栄に到着。地鍋イベントやってた。あったまる。
で、ミュシャ展へ。夏に見たのと同じ感じやったけど、こちらではリトグラフ刷り体験ができた。いろいろ考えてはるなぁ。

夜は、いつもどおり、つくね屋さんから宴さんへ。
てっぺん近くまでいたことっもあってか、路面はツルツルで歩道のあちこちで滑っている人がいる。なんとか車道は大丈夫やったけど、いやー怖い。

2018年1月20日

野生展、レアンドロエルリッヒ展

トーキョーへ。富士山の雪が少ない。

21_21 DesignSiteでの野生展へ。
合理性や理性で文明に飼いならされてしまった頭デッカチの思考の現代人に、ヒトに潜む野生の発見方法を紐解く、という展示。
特に かわいい を主題にした展示では、キティ、ケロちゃんから熊の彫刻やハニワまで、理屈でどうこうというのではなく"野生"な感覚なんだなと感じる。

森美術館でのレアンドロエルリッヒ展へ。
金沢21世紀美術館のプールの作品でおなじみのレアンドロエルリッヒの作品展示。
屋内の会場なのに自分で体感できる大型のトリックアートがずらり。すごく楽しかった。
作品に入ってみて、一瞬 ん?って感じになって、おー、ってなって、細かいとこまで見てるとじわじわすごさがやってくる。
特に試着室のミラーハウスは感動。発想がすごい。

時間があったので、森ビルのスカイウォークへ。窓とかがなくまさに屋上なので気持ちがいい。

2018年1月21日

焼きあご塩らー麺

銀座の焼きあご塩らー麺たかはしさんへ。
意外とさっぱりでうまい。

2018年1月27日

ショコラドゥーブル

ルタオのショコラドゥーブル
チーズケーキとチョコレートケーキを合わせた、酸味と苦味が時差でくる面白い仕上がり