カントリーマアム 焦がしキャラメル
その名のとおりキャラメル焦がした芳ばしい香りと苦味がいい。定番化かなり希望。
ただ、改装前のTOHOシネマ浜松のキャラメルポップコーンのあの香りに似てるとか思い出すと微妙な感じ。
2007年10月 2日
その名のとおりキャラメル焦がした芳ばしい香りと苦味がいい。定番化かなり希望。
ただ、改装前のTOHOシネマ浜松のキャラメルポップコーンのあの香りに似てるとか思い出すと微妙な感じ。
2007年10月 3日
土曜についつい買ってしまったもの。
氷の替わりに石を使う石のアイスキューブ。
まさに「ロックで」
保湿力の高い石で、さっと濡らして冷凍庫に入れておくと氷みたいになる。
お刺身とか溶けてしまう氷に直接触れさせたくないけどぬるくなって欲しくないものを乗せると見た目にもいいかも。
壁に刺して抜いても穴が目立たないピン。
なんで目立たないかは単純な話やけど、それを思いついたのがすごいなぁ。
こういうの欲しかったし。
2007年10月 4日
「謎」って、それでええんかい。
と突っ込みながら買ってしまった。
結局何かはわからず。
2007年10月 6日
北欧モダン デザイン&クラフト展へ。アクタスにでも行けば売っているような家具や食器から、玩具そしてムーミンのイラストやデッサンまでデザイナー別に展示されていた。素材を生かしシンプルながら機能的で特徴ある色の北欧って感じが楽しめた。ウィルッカラって人の薄い色と濃い色を交互に合わせた合板を用いた葉の形をしたテーブルが欲しい。
何度となく前を通過している平安神宮にはじめて入ってみた。
白い地面に青い空に朱い建屋。彩り鮮やかですごい。
京都会館向かいにある「だる満」でお昼。12時には満員。おばんざいバイキングにも惹かれたが、あんかけ豚天丼。あっさりでいい。立地条件がいいだけあって、たまにはあんかけもいいなぁ。
昼過ぎ、友人たちと集合しコンドミニアムへ。コンドミニアムってよりも2世帯住宅の片方を宿として開放されている感じ。そういう使い方もあるんやなぁ。
このメンバーで年に1回か2回どこかに泊まりに行ってるが、今回は地元開催なので参加者が多くて、子供たちの成長っプリも見られて楽しかった。
2007年10月 7日
今日はみんなで映画村へ、と思ったが駐車場がうまってるほどあまりに人が多かったので、第一候補だった大山崎にあるサントリーのウィスキー工場へ。
待合室でのずらっと並んだボトルや、工場内のずらっと並んだ樽を見てると気持ちいい。
ただ、工場見学なんやけど、動いている物が一切ないのが残念。瓶詰めしている工程なんかもあればおもしろいのにな。
そういや、美術館の方に行ったことないや。展示品よりも建物目当てで行ってみたい。
2007年10月 8日
観光する場所もなくやることといえば黄昏るくらいしかない島にやってきた女性と、彼女が泊まっている旅館に集まる人々の話。
朝起きて、浜辺で体操して、平凡ながらおいしそうなご飯食べて、夕方までおのおの思い思いにたそがれる。そんなマイペースな人たちのマイペースなのに、なんか引きずり込まれる映画やった。
旅先でゆっくり過ごす、どころか家でゆっくりすごすってことすら最近してないな。って感じられた。
もたいさんのただ微笑んで一言な存在感はすごい。
2007年10月10日
親友でもある同僚とその家族をヤクザに雇われた殺し屋のローグに殺されてしまったFBI捜査官が、同僚の無念をはらそうと再びサンフランシスコのヤクザ街で暴力団同士の抗争の中に姿を現したローグを追う話。
FBI捜査官にはトランスポーターのクールな運び屋、殺し屋にHEROの無名の英雄。しなやかさとスピードの格闘アクションに期待しすぎてたからか、格闘シーンが少なかったのが残念。ただ、意外にもストーリーにどんでんがえしがあってよかった。
海外から見た絵に描いたようなヤクザがちょっと笑えた。
2007年10月13日
ひさびさ(3ヶ月ぶり?)予定のない週末。意外とやることが多い。
すっかり夜は涼しくなったのでシチューでも作ってみた。あったまる。
せめて秋の味覚でもいれればよかったな。
問題は食べきれないと分かっていてご飯入れてしまったこっちゃなぁ。
明日オムライスにでもするか。
2007年10月20日
人間とサイボーグと(クローンみたいな人)が暮らす社会で起こったサイバーテロに立ち向かう3人の特殊部隊隊員の話。
アニメーションならではではあるが、音と映像のタイミングの一致が気持ちいい。ただ、特異な世界観をもってるんだし、そこをメインの3人の感情以外にストーリーに意味を持たせてくれたら映画としてもっと面白いと感じられたやろなぁ。映像技術すごいだけに残念な感じがする。
よりリアルなアニメーションということで、たしかにそうなんやけど、リアルになればなるほど逆に違和感つうのが出てくるのは贅沢なんかな。アニメーションの技術だけじゃなくて他にもいろいろ。
まあ、まだまだ技術の進歩ができる余地があるととるか。
2007年10月21日
うちの近所からでも楽しめるエアーショー。翼の先から雲を引きながら急旋回するのを見てると気持ちいい。まあ、使わないですんだらそれにこしたことはないんやけどな。
ぷらっと出かけてみたら、ちょっと遠くまで行ってしまった。
2007年10月23日
いろいろ。写真のみ。
2007年10月24日
先週、いつものレンタル屋さんが半額の70円だったので、この2週間見たもの。
「死ぬまでにしたい10のこと」 - 夫と娘2人とまずしいながらも楽しい生活を送っていたが突然死の告知を受け、死ぬまでにしたいリストを作成しそれを実行していく女性の話。映像もテーマも重そうだがそんな感じがしないのが不思議。リストの内容が残された家族のためだけでなく自分のためってのが半分くらいあったのが逆にリアル。自分なら何書くかなぁ。
「インファナルアフェアⅡ無間序曲」 - 「インファナルアフェア」の過去、裏社会の抗争の中にいる若い日の2人を描いていて、副題のとおり「無間地獄」の始まりの話。人間関係がややこしいのもあって、人がごちゃごちゃ出入りして、Ⅰと比べるとテンポがないからか、ちょっとだれる。
「インファナルアフェアⅢ終極無間」 - 「インファナルアフェア」の裏側で進行していた話と少し後の話。ほとんどが、Ⅰのこの裏側ではこんなことが的な展開なので「インファナルアフェア」を見直してから見たほうがいい。その後の話は「無間」を主題としてきたシリーズのしめるにあたってなかなか面白い。これはシリーズファンのための作品って感じがいい。
「ボーンアイデンティティ」 - 記憶をなくした男が暗殺者から逃げながら自分が何者かを探る話。映像の手振れ感やカーチェイスで衝突しても火も上がらずボディがヘコむだけなど、全体にわたって、まあ地味っちゃあ地味やけど、だからこそのリアリティのあるアクションがいい。
「ボーンスプレマシー」 - 「ボーンアイデンティティ」のその後また暗殺者に追われる話。オープニング早々驚きの展開。話も(いい意味での)地味なリアリティも引き継がれていてシリーズとしていい。1作目も同様であったが、心情、天候、雰囲気のシンクロ度もこの作品のいい雰囲気を出してるんやなぁ。3つ目は映画館で見よう。
「グリーン・デスティニー」 - 何度見たことやらと思いながらまた借りてしまう。ストーリーはたいしたことないがそれはともかく、背景を含めた絵や色、なぜか嫌味を感じない優雅なワイヤーアクション、そしてなんといってもストーリーを印象付けるチェロの音楽、この3点に何度見ても癒される。
2007年10月25日
銀・銀って感じの缶やからビールみたい。
前回のは回復どころか・・・、って感じであったが、今回のは炭酸飲料で、かわった後味やけど飲みやすい。(何年も飲んでないからわからんけど、なんかの栄養ドリンクがこんな感じらしい。)
2007年10月27日
婚約者を暴漢に殺され自分も重傷を負わされ、護身用に違法拳銃を入手した女性が、強盗から身を守るために発砲したことから徐々に自分を失っていく話。
感情とかいろいろこもっているかのような強く重い銃声が印象的。
「復讐」でも「正義」でもなく身を守るため。それが許せるかどうか。そんなところのみを女性と警官を中心に真っ直ぐに描かれている。
そんなところもあってか、ジョディフォスター独り舞台みたいに話は進んでいくが「フライトプラン」のときとは違って最後まで見入ってしまった。いい映画やった。
あと、アパートのおばさんがよかったなぁ。
2007年10月28日
モーターパラグライダー見ていて気持ちいい。
操縦してみたら、エンジンうるさいは、風強くて必死やったりしてとか思いつつ。(まあやってみないとわからんな。)
ミルクパンよりもちっちゃいナベが欲しいとあっちこっち回ってやっと発見。
9cmのなべ。これで無駄に大量のソースを作らずにすみそう。
しかし、一番小さいのに、今うちにあるナベの中でダントツ高いって・・・。
2007年10月29日
週末は大道芸と脚立の祭典。ということでパンフを買ってきた。
今年は連休やないから一層混みそうやなぁ。
プレミアムステージがかなりよさそうやけど、チケット買えるかな。