ベタの世界

毎回、「恋愛」「ホラー」などの決まったテーマのドラマについて、OLが選んだベタな展開をクイズにしたコーナー。クイズよりも、見事にベタな展開をしていき、ベタなところで解説が入るドラマが笑える。
今回は「昼メロ」で、「とにかくパーティばかり」「お金持ちだが何の仕事をしているかはよくわからない」はお見事やった。
2006年2月 1日

2006年2月 2日

太いストローシリーズ桃杏仁。
ピーチピュレーに杏仁豆腐が入っていて、桃ジュースにしてはあっさりしてた。
でも、太いストローシリーズとしては、ちょっと物足りない感じ。
2006年2月 3日

2006年2月 4日
2006年2月 5日

グアムのお土産でもらったドラゴンボールのフィギュア。
「一番強い」って言われて買ってきたとのことだが、最初誰だかわからんかった。
ドラゴンボールのフィギュアシリーズの第一弾と書いてあったが、第一弾にゴジータとは。アメリカは違うなぁ。
2006年2月 8日

鐘庵の駿河丼。
マグロのしぐれ煮をベースに、「しらす釜揚げ」「桜海老釜揚げ」「本わさびの塩漬け」という駿河名物の入ったどんぶり。シンプルながらうまい。
でもって、ここはおそば屋さんなんやけど、静岡らしくおでんも売ってる。
2006年2月10日

会社の守衛所前の梅が咲いていた。
今日はあったかいなぁ、と思ってたらお昼くらいから目がかゆくなってきた。
もう花粉が来てるらしい。
2006年2月11日

大学時代の友人の結婚式で今週も京都駅のグランビアへ。
披露宴では、新郎の高校時代の友人方による、新郎を企業に見立て欠点をいくつか挙げた後で合併(結婚)によって改善が見込めるので買いです、みたいな紹介や、新婦友人方による新婦が大好きなドリカムの「あなたにサラダ」の歌のプレゼント中に、サラダを作って新婦が新郎に食べさせるなど、かなり大うけ。他にも細かい工夫が多くあって楽しい宴やった。
二次会は、七条西洞院のパスタとケーキのお店セカンドハウス。ここは、2階にあるスペースでライブもできるし、陶芸教室も開かれていて陶器のギャラリーもある。もともと大正時代に建てられた銀行で煉瓦造り一部石貼の洋館でアンティークないい雰囲気。新郎の高校時代の友人方と一緒のテーブルに座わり、就職してあいつは変わったなぁ、と妙に気があっておもろかった。
二人は幸せそうで、こっちも喋って食べて飲んで楽しい一日やった。
お二人ともお幸せに。2006年2月12日

2006年2月14日
「その状況が特異であればあるほど、
二度とないかもしれなその場を、
ただやりすごすのではなくて
能動的に楽しもう」
2006年2月15日
そういや、旅行記を書いたなぁと思い出し、当時作ったお役立ち旅行記サイトのお役立ち部分をカットしてブログにしてみた。
うーん、フレームを全部とっぱらった見にくい。
まあいいや。

しばらく前から腫れがひどくなってきた巻き爪を治すために、休暇を取って病院へ。手術まではいかなかったけど、肉芽を取るために何回か通院する必要があるらしい。
今日の治療はすぐ終わってしまったので映画を見に行く。平日の午前とはいえ、さすがレディースDAY。混んでいた。
「PROMISE」。
少女時代に運命を司る神から「真実の愛を得ることができない」という運命を授かった王妃。その王妃を奪うために反乱を企てた公爵、それを止めようとする伝説の華鎧をつけた無敵の大将軍と過去の記憶を持たない俊足の奴隷の、王妃をめぐる争いと彼らの定められた運命に立ち向かう姿を描いた、恋愛ファンタジー。(何人かの感想を読んで「ファンタジー」って言う人が多かった。たしかに納得)
ワイヤーアクションにアニメのようなCGがふんだんに使われている。これがアニメなら全く問題なく受け入れられるのだろうが、実写なだけに苦手な人はダメやろなぁ、という感じのシーンが多い。ただ、ワイヤーアクションと言っても舞踊な感じの格闘はなかったのが、他とは違うかなとも思う。
中国映画独特の色彩や風景の映像の良さも、ストーリーのテンポもキャスト陣もハマリ役でいい。北京語に詳しいわけじゃないけど、真田広之とチャンドンゴンの北京語も違和感なく見られた。
ワイヤーアクションにアニメのようなCGが受け入れられる人(オレもそうやけど)は、なかなか楽しめると思う。
(でもやっぱツッコミどころ満載って感じはいなめない。)
2006年2月17日

公園で出会った子供らしくない兄弟とその母親との交流を重ねていくなかで、「ピーターパン」を書き上げた作家の話。
ピーターパン誕生の裏にあった彼の周りの人の変化や、偏見なしに自分自身が素直に感じる心を持つこと、「信じる」ってこと、が彼の言動にのせて描かれている。
他にもいろいろあると思うが、見る人それぞれ違ったところで感じるモノがあると思う。それは、ストーリーが静かに進んでいくので、見ていて押しつけられている感じがしないからかな。でも、個人的にはもうちょっと変化球的な物があってもいいなと思った。
2006年2月18日

今週はBS1を見ると毎日のように放送されている女子カーリング。
いままで試合をじっくり見たことがなかったのだが、もちろん日本チームの健闘っぷりのあってやろうけど、ルールを把握した上で見てるとおもしろい。特に「点を取った方がつぎのエンドは先攻になる」というルールがいい。
決勝進出まで厳しくなってきたけどぜひがんばっていただきたい。
メンバーの、小野寺選手、林選手が所属していた、ソルトレイクに出場したチーム「シムソンズ」が映画化され、今日から公開らしいが、静岡では上映なし。ちょっと見てみたいなぁ。

ということで、アクセラ購入。今月末にはナンバーが撮れる状態なので、後は、妹にあげると言ったファミリアをいつ京都へ持って帰るかやなぁ。
その前にラストドライブも行きたし。どこいこうかなぁ。
2006年2月19日

今日は友人の引っ越しの手伝い。荷物がそこそこあったが意外とファミリア君モノが積めるのを再確認。
引越し先は閑静な住宅街でいい感じやった。探せばあるもんなんやなぁ。
2006年2月20日
今日は午前半休を取って、巻き爪の治療で病院へ。
前回の続きと思って気楽な気持ちで行ったら、治りが悪いと言うことで、くいこんでしまっている爪を切除することに。
いちおう手術ということになるので一筆書いてと言われ、ちょっと身構えていたら、普通の診察用のベットで、麻酔して切除しただけと、麻酔がなかなか効かず最初に時間がかかっただけで、あっと言う間に終了。
さすが刺さってた爪が取れたので痛みはなくなったけど、今度のはちゃんとはえるように注意しないと。
2006年2月22日

梅が見頃らしい、神田川沿いにある江戸川公園へ。梅のピークは過ぎていたようだったが、江戸川公園は川沿いに長細く近所にあったらちょっと息抜きに行くにはいい感じの公園やった。また神田川沿いには桜がかなり狭い間隔で数キロに渡って並んでいて、桜シーズンはかなりよさそうに思えた。
表参道ヒルズへ。安藤忠雄が設計した、大人向けのショッピングモール、と聞いただけの情報で行ったから、入って驚いた。2006年2月24日

大晦日のカウントダウン&新年パーティーを控えたホテルで、従業員や客に起こるハプニングや問題。それぞれの人がいろんな人から影響を受けながら変わっていく人間模様を描いた作品。
登場人物が多く、それぞれの人のストーリーが立ち替わり入れ替わりで展開していくのだが、中にはさばき切れていないキャラクターもあったり、時間の関係なのか展開が駆け足、セリフが早口で間が少なかったりしたところは残念だが、随所に中笑いが散りばめられていたり、バラバラの話が少しずつつながって行く展開や、回想シーンなどもなく時間が集約されていたこと、個人名を覚えなくても肩書きだけ覚えておけば楽しめるようになっているなどで、最後まで混乱せず見られたのがよい。あと、時間が長いので、ネタふり的な部分が多かったのでその辺を短くしてあればよかったかなぁと思う。
とにかく三谷ファミリーらしい、見ていて楽しくて気持ちのいい、お正月映画という感じのいい作品やった。2006年2月25日
寮の先輩が定年退寮ということで引っ越しのお手伝い。
なかなか手応えのある量と重さで、運んでいった段ボール箱が新居の一部屋を埋めたのを見てなんか達成感を覚えた。
でもって夜に焼き肉をおごって貰った。ごちそうさまでした。
2006年2月26日

2006年2月27日

2006年2月28日
