2007年3月24日

散策、国立新美術館、ポンピドーセンター所蔵作品展

四谷の"わかば"のたい焼き。朝一やからか並ばず買えた。ぱりっと香ばしい皮にたっぷりずっしり濃いあん。たい焼きの王道って感じで美味しい。

しだれ桜がすべて開花したということで小石川後楽園へ。そんなに大きくないだけに近くで見られていいしだれ桜。形もお見事。
思っていたより広い公園でゆっくりできるいい公園。
おとなりのジェットコースターがなければもっと良かったのになぁ。まあ都会の真ん中やししかたないか。

国立新美術館へ。乃木坂駅から直結しているので行きやすくてありがたい。
建物の半分は波のようにうねりのあるガラス張りで明るく、できて間無しなのもあって綺麗。
やっていた企画展がポンピドーセンター所蔵作品展。絵画、彫刻、写真といろんな展示がありおもしろかった。
特にレオナール・フジタさんの立体的な絵と、錯視を用いた作品が印象的やった。

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