京都市京セラ美術館
鴨川をサイクリング。インバウンドで人が溢れかえっている中、ここは変わらずいい。
京都市京セラ美術館で、モネ展中心に、第4回PATinKyoto京都版画トリエンナーレ 2025、コレクションルーム春期 特集「染織をめぐる冒険-京都の作家を中心に」の3展を鑑賞。
モネはまあいいわけやけど、京都版画トリエンナーレでは、まず版画とは?と言いたくなるような感じで、立体や映像作品という感じ。20組の作家の作品群が展示されているのだが、なかでも若木くるみさんの障子がモンドリアンのコンポジションやったりの作品群が発送が面白くて感動した。
