桜
笛部練習。
天気も桜も良かったが、まだ風が冷たいので、早々に撤収。
近所の桜並木もいい感じ。
2010年4月 3日
笛部練習。
天気も桜も良かったが、まだ風が冷たいので、早々に撤収。
近所の桜並木もいい感じ。
2010年4月 6日
職場のお花見。急に行って開いてる場所に椅子並べるゆるゆるスタイル。
今年は桜が長持ちしてくれているおかげで、すいていた。
風もなくあったかくて、日が変わるまでゆるゆる。幹事さんナイスな日程調整でした。
2010年4月 9日
友人宅にてたこ焼きディナー。
トッピングにプリングルスのハム味を持っていったが、意外と薄味でトッピングにはイマイチそう。だが、プリングルスを焼くと、なんか少し柔らかくなって美味しいと言うことを発見。たが、スナック菓子が熱いという違和感もあり。
2010年4月10日
Brown Sugar 抹茶ロール
甘すぎるでもないのにちゃんとした存在感あるしっかりした味があって、具材がゴロゴロ入っているのに形が崩れることないバランスもいい。
アルフォートバニラホワイト
クリーミーな感じとバニラの香りがいい。そして、サクっとしててほろ苦いビスケットで後味もよくて、いいバランス。
お茶の季節が近いのはわかるが、お茶の葉を壺で寝かして取り出す口切りは秋と冬の間くらいやから、なんなら抹茶菓子は秋や冬にもっと出していいんじゃない?それとも残りを使うから今の時期に出てくるのかな?
2010年4月11日
甘いさつまいもとスーゴソースがいい感じ。
今年も、去年とれたバジルとシソの種を植えた。
3回目やのに、また土を買いすぎた。
土の量は24lで十分。とメモっておく。
2010年4月12日
スペインでエスプレッソばかり飲んでて、家でも欲しくなったので購入。
少々お手入れが大変やけど、かなり満足。
2010年4月14日
Photobackさんのバージョンアップを待って作成。
表紙がスペインっポクない。
2010年4月17日
風車は回っているものの道の工事が終わらなくて行けなかったけど、やっと開通していた。にしてもデカイのを山の上によくたてたなぁ、って感じ。
尾根に沿って舗装は綺麗な道がつづいているのだが、途中からは対向車が来たら100m単位でどっちかがバックやな、という道が続くのが怖い。
風車のある山の麓にある滝沢地区に滝の看板があったのでよってみた。
そんなに高い滝ではなかったけど、壺が広くて雰囲気がある。
また、滝巡りしたなぁ。
2010年4月18日
スペインとイタリア(の空港)で、いろいろ買ってきたパスタとソース。
もう最後になってしもた。
ペペロンチーノの素。パスタ以外にもいろいろ使えそう。
2010年4月21日
種を蒔いた次の日から冬に戻ったような寒い日と、暖かい日が交互にやってきたのでが、例年通りの日数くらいで芽が出てきた。
えらいもんやなぁ。
2010年4月24日
上野にある国立西洋美術館へ。なにげに行くのは初めて。中世末期から近代までのオレが好きなところの絵画がズラリで、常設展でも十分見ごたえあり。他にもロダンの彫刻も数多く展示されている。
特別展ではフランク・ブラングィン展。西洋美術館は川崎造船所の初代社長の松方さんのコレクションが素となっており、もともと松方さんの指南役となり、松方さんのコレクションを展示する美術館をデザインしていた、そのブラングィンの特別展ということで、美術館側にとってもほんとに特別展なんだなという感じ。ブラングィンの造船の風景を描いた絵のタッチと色が力強くて印象的。
一番よかった絵のポストカードが売っていなかったのが残念。
友人の結婚パーティーへ。
夫婦で参加しているバンドのライブやら、新郎のオレが知り合う前の知人の方から、彼の意外な一面が聞けたりで楽しめた。
主役が椅子に座ってキーボードを弾くと目立たないからいかんなぁ。
2010年4月25日
借り物のiPhoneもってトーキョーうろうろしてみる。
スカイツリーへ。すでに十分デカイ。超近代的な建物に、超アナログな"現在の高さ"表示もいい。隅田川巡りの看板なども出てるので、人が多くなって迷惑に思われている一面、すでにランドマークとして役立っているようにも見える。
浅草へ。本堂は改装中でも仲見世はすごい人。
よさげなラーメン屋さんを探そうとすると、これでもか!ってほどお店が出てきて収拾付かない感じになったので、友人にメールすると、詳細な場所つきで即答してくれはった。で、神保町にあるつめそばの北かまへ。太麺、魚介系の濃厚スープ、肉厚のあぶりチャーシュー、すべて存在感アリアリでうまい。
巣鴨へ。意外と若い人が多いかもと思っていたが、やっぱりそんなことはなく。
とげ抜き地蔵前はすごい行列。
にしてもここの商店街は和菓子の誘惑が多い。
あとはよく行くところをうろうろ。
GPS機器を持ってないってのもあるけど、iPhoneというより地図のアプリが便利って感じ。今までは乗り換え案内に駅名を入力して移動していたが、地図アプリだと目的地を入力するので、いつも寄っているお店に行くには実は別の駅の方が近いことが判明したり、カーナビだとノースアップがよいが歩きだとヘディングアップにしている方がいいのも発見。無理やり最寄の駅まで案内するんでなく、ちょっと歩く距離は長いけど時間的にはこっちの方が早いという案内もいい。
しかし、タッチパネルでの文字入力はやはり苦手。
おいしいラーメン屋さんは、やはり、味も場所も的確に教えてくれるじもてぃの方がいい。
21_21 DESIGN SIGHTでのポスト・フォッシル:未来のデザイン発掘展。
「さらに先を見通すデザイン発信の場」として建てられた21_21DESIGN SIGHTらしい尖った作品の数々やった。それぞれの作品の紹介が書かれたリストもいただいたのだがそんな解答(?)はおいといて、どんな発想なんやとか、どないして加工したんやとか、これはどう使ったものかなど、作者の意向を無視して勝手に想像したり妄想したりしながら見るのが面白い。
森アーツセンターギャラリーでのボストン美術館展。
レンブラントやベラスケスなどの肖像画から、ミレーやコロー、そして印象派と日本人が大好きな内容。特にモネの作品が半円形の壁にずらっと並べられていて、その半円の中心に立ったままで全部の作品がちょうどええ距離で見渡せるのがよかった。また、ここでゴッホですか、という配置も対比できて面白かったし、それぞれの時代や作者の特徴ある作品ばかりの教科書みたいな展覧会やった。
2010年4月26日
品川にある「Foodiun Bar 一瑳」へ。
海鮮のチーズフォンデュを頼んだのだが、海鮮の香りがこれまたおいしい。タコのマリネとかのサイドメニュー的なところもぬかりない。見た目から楽しめる料理や飲み物でいい印象。
で、さすが品川。月曜やのにお昼に予約した時で、すでにカウンター席。とはいえ、長い時間いられるのはありがたい。でも、まあカウンター席はあまりよくない模様。
2010年4月27日
ブリヂストン美術館へ。仕事の後でもまだ開いているのがありがたい。
ブリヂストン美術館は、印象派とポスト印象派という日本で人気のあるところを中心に日本人の西洋画や彫刻のコレクション。さらに今回は印象派の企画展。平日夜やしか空いていてゆっくり見られた。ラウル・デュフィのオーケストラという作品の流れるタッチの背景と軽快なオーケストラといういい具合にマッチした感じが印象的。
少しだがエジプトのレリーフもありそこだけ博物館な感じ。ひさしぶりレリーフを見るとやっぱエジプト行きたい。
今回は印象派づくしやったなぁ。
2010年4月28日
神楽坂(ん?飯田橋)訪問、3Days。
神楽坂は、トーキョーというよりは、どことなく地方の観光地にあるオシャレ街(いい意味で)という雰囲気。
建物がそんなに高くないからか?隠れ家的お店が多いような感じやし?なぜかわからんけど、居心地がいいところ。いつも地下鉄で通り過ぎていただけに寄って見るもんやなぁ。
とりしんのねぎ塩だれきじ皿定食。キジはクセがなくあっさりした肉汁が塩ダレによくあって美味しい。こちらはコラーゲンたっぷりのサムゲタンがおいしいらしいのでまた夜に行きたいところ。
神楽坂下にある旭川ラーメンのお店蜂谷へ。こってり系のしょうゆラーメン。こってりなんやけど、後味はしつこくない感じで、食べてるときのクセになる感じと満足感、そのわりに後にしつこく残るようなこともないという、いいトコどり。
飯田橋の軍鶏一の親子丼。
東京らしい濃い味の親子丼。軍鶏です、っていわんばかりのぷりっぷりの肉ととろとろ卵な感じがおいしい。軍鶏のお店となると敷居が高そうやったけどここは普通に入れるよいお店。
2010年4月30日
薄皮醤油たいやき
中身は餡と白玉で皮に醤油が塗られている感じ。意外とマッチしている。
ドラマ新参者とのコラボ商品らしい。ドラマの中でも行列が絶えないあのたい焼きらしいが、ドラマ見るとまた食べたくなる。
京はやしや 林屋ロールケーキ
主張しすぎない、でもそれぞれの存在感はしっかりしている。いいバランス。
神楽坂 茶寮 蔵出し抹茶ラテ
苦さ、甘さの抑え方が高級な感じのおいしさで、満足度高い。偶然、神楽坂で買ったのだが、結局は静岡で作ってるらしい。
ショコリキサー ホワイト チョコレート 抹茶
新作のストロベリーもあったけど、やっぱり抹茶。やわらかい感じのホワイトチョコとほろ苦い抹茶がいい。