社内イベントオフ会
社内イベントのオフ会。
こういうイベントに出ても顔なじみの人が増えてきた。こういう活動がもっと盛り上がっていけばいいのやけど、営業マターな感じになってしまった今は難しいのか?なんとか変えていかな。
さらに有志で2次回も。
木曜やのにみなさん遅くまで、楽しい会やった。
2011年6月 2日
社内イベントのオフ会。
こういうイベントに出ても顔なじみの人が増えてきた。こういう活動がもっと盛り上がっていけばいいのやけど、営業マターな感じになってしまった今は難しいのか?なんとか変えていかな。
さらに有志で2次回も。
木曜やのにみなさん遅くまで、楽しい会やった。
2011年6月 3日
いつも呼んでくださるチーム崖っぷちのリーダーに声かけてもらって参加。
こんな面白いことをしてはるのに、なかなかうまくいかないんやなぁ。
でも、頑張ってつっきっていただきたい。がんばろう技術系。
2次回で、途中合流の元ボスと、ラーメン屋さんまで寄って、うち帰ったの何時やったやら。
2011年6月 4日
古巣の職場の方の結婚式、2次会から参加。
披露宴では、ケーキカットがマグロカットやったのはなしでもちきり。最近はやってるんやな。
はなしばかりきいてた奥さんともやっとお会いできた。
お幸せに。
で、本人たちを差し置いて、まだまだ飲みたい3人で4次回。
いろいろ大変だ、と感じた。
お店の名前忘れたけど、かなりいいお店やった。またいこう。
何気に3日連続飲み会。3日とも美味しいお酒やった。
2011年6月 5日
やっと赤くなってきた。
ナスはまだ、ってか虫が付いてきた。
2011年6月 7日
はしったなぁ
2011年6月 8日
某プロジェクトの東京での発表のネット中継を、浜松お留守番組の方々と浜松サテライト会場にて見る会に。
会場は、うわさのビアバー ティル・ナ・ノーグ。
店内は檜(?)の香りが残る明るい雰囲気。期間限定のフルーティーなビールがおいしかった。
途中から兄弟会社の方々も合流。なにやら楽しそうな動きを始められるそう。とはいえやっぱり目の前の障壁を越えるところからのようで、まずもって大変そう。でも、やりがいはある。
2011年6月11日
こんな形で実るんやったか。すっかり忘れてたな。
2011年6月18日
松本ポタと思ったが、雨っポイので周辺をうろうろ。
梓川にある奈川渡ダム。堤が高いアーチダムで、覗き込むと吸い込まれそう。
資料館が隣にあったようだが、先週閉館した様子だった。
盆地の東側へ抜けて、崖の湯温泉 茜宿さんへ。
街から松本市街から、そう遠くもないのに、こちらの建物のレトロさも合わせて見事な秘湯っぷり。
名前のとおり崖の上にあるので見晴らしもイイ。
崖の湯温泉から北へ向かい、美ヶ原へ登る県道の途中にある蕎麦屋さん、桜清水茶屋さん。
これまた茶屋の名にふさわしい建物。ふるさと御膳を注文。数々の山菜の小鉢に天ぷら、そして、自分で焼く見るからに生きが良すぎる岩魚の塩焼き。これだけでも十分やのに、さらにざるそばまで。
ちょっと遠いけど、ゆっくりできて落ち着くお店。
松本市街へ。今回はチャリでうろうろしたかったのに、結局いつもどおり、散歩。
松本城、いつ来ても人気スポット。
ぼんぼんの際にはお祭りの中心となる交差点も、普段は普通。まあ、当たり前か。
で、宿のある安曇野へ。
さすがに「おひさま」のロケ地。映画の「岳」とともに銘柄の入ったおみやげが多数。
2011年6月19日
天気はいまいちやけど、なんとかもちそう。
まずは、穂高駅東側。大きな敷地の家の間を縫うように狭い路地が入り組んでいる。
そんな中現れる、大きな下駄のある東光寺や、蔵がある家。等々力家という名家もあった。
その一方で新興住宅地もあったりする。ちょっとしたデザイナーズハウスって感じで、それはそれでちゃんとしていて、嫌な感じはないまちづくりされてるよう。
また、水田やワサビ田も多く、用水路というか"用水川"に勢い良くきれいな水が流れている。その水の音も印象的。
穂高駅周辺へ。商店街にはやはり「おひさまの舞台」の幟が街中に掲げられていた。
駅ははこじんまりとした感じ。
駅近くにある奥穂高岳山頂に別宮がある穂高神社。本殿が建て替えられて間がないようですごく綺麗で立派。
また、安曇野のあちこちに、かなりの数の道祖神が祀られてたのも印象的。穂高駅周辺だけでも100以上あるとか。
田んぼの真中に森みたいになった神社。このあたりちょこちょと神社があるのだが、みんな高い木に囲まれていて雰囲気がいい。で、その参道にはなにやら垂れ幕などを下げられそうなゲートが並んでいるが、なにか不明なまま。誰も通りかかってくれはらへんのやもん。
穂高川とJRが交差するところから、松本まで伸びる自転車道があり、しばしここを走る。
この自転車道は松本の奈良井川から梓川を横断して安曇野の烏川まで、川の流れを横切るように走る灌漑用の水路、拾ヶ堰(じっかせぎ)沿いに作られている。拾ヶ堰は15kmもあるのに高低差は5mという用水路でちょっとしたローマ水道みたいな響き。庄屋のみなさんがつくったそうで、ここ一帯の水田をささえてるんやなぁと思うとスゴイ。
ちゃりを歩いて押さないと行けないような丘を登って、北アルプス牧場へ。さっぱりのアイスが美味しい。
さらに、別荘地なのかな?を登って、住宅地と森の境にある、パン屋「るんびに」さん発見。
種類は少ないけど、なんの説明もなくてもわかるほどこだわっておられるのが伝わるお店。庭でいただけるということで注文。パンを温め直して、食べやすいサイズにカットして出してくれはる。ゆっくりできるいいところ。
一気に街へ降りて、大王わさび農場へ。
さすが安曇野一の観光スポット、広い駐車場にさらに行列が出来てる。まあチャリなので、すいーっと入場。どこまであるん、ってくらいのワサビ田。しかし、いっぱいお店出てるのに何も買ってないのは初めて。なんせワサビは苦手で。
やっと、晴れてきた。暑い。
まっすぐな道と、緑の田んぼがいい。山も晴れたらもっと絶景なんやろなぁ。
入り組んだ感じの街並みをゆるゆる走ってて楽しいし、どこに行っても聞こえる水の音もいい。
さすが、ポタのみなさんおすすめの安曇野やった。
最後に、おそば屋さんで信州サーモン丼とさるぞばのセットをいただく。
サーモンにブランド名着けるほど力が入っているよう。
ちなみに、蕎麦が茹で上がるまでワサビ擦ってまっててくださいと渡されたが、仕方ないのですってみる。わさびが泡みたいな感じになって、辛味と香りがよくてツンとこない。これならいい。
今回見たマンホールたち。
豊科も穂高も合併して安曇野になったから、こうやってマンホールに名前が刻まれて残っているのがいい。
2011年6月30日
今日水無月を食べるのが京都の風習だったらしい。
ちっとも売ってやしない。
京都と言えば、きょうわびすけさんが閉店らしい。ってネットのニュースで知る。ローカルやけど地元や学生にあいされていたんやなぁと思う。いもねぎまた食べたかったなぁ。